ここの方向性【固定用】

で、ブログに何を書いていこうかなって話なんですがSNSに書くには妄想がすぎる話とか短文で収まらない話とか主張強すぎな語りとか作業進捗とか落書きとかのつもりです。

サバイバルな動画とか見るの好きなのでマッシュやロックがこういうの配信したら次回マッシュvs熊!(という名のイプーと仲良くなる回)とかロックのテント生活、今回の魚取り回のゲストはセリスだよ、とかになるのかな〜というよくわからん妄想とか。

カップリング話だとかいてんのきごりの時計の6時10分50秒、針が示す6と2でロニってことなんだろうけどこれが午後6時で仮定すると18時10分→18と10→10月18日・・・ティナの誕生日じゃん・・・エドティナじゃん・・・という無茶なこじつけ妄想とか。

(50秒が何なのかはまだ結論出てないので何かいい案ある方教えて欲しい)

SNSの色んな人の目に付く川に流すにはちょっと恥ずかしいが自分のメモに書く分には、な感じのもので考えてます。

あと、ブログページにあるハートマークは匿名のいいねボタンです、もし宜しければ。(前回押してくださった方々ありがとうございます!)

FFBE幻影戦争の

ビジュアルブック読んだのですがFF6キャラ、未公開メンバーを実装してほしかった!!と思うばかり…買わないと見れないものだから詳しくは書けないんですが、エドガーの衣装が赤面積が若干増えててびっくり。腰巻部分が完全に赤色になってて、なんて青と赤…とちょっとドキッとしてしまった限界エドティナ民です…こんなことに反応してしまうもSNSでは呟けずブログに放流

脱出ゲーム妄想

リアル脱出ゲーム、好きなこともあって先日パラノマサイトのをしてきたのですがゲームコラボでリアル脱出ゲームいいな!と思った。そして案の定FF6でもやってほしい〜と妄想してる。

分岐ルートの時とかできそうな気がする?と思ってしまい…「ロックとセリスのサウスフィガロの街脱出」とか適していると思う。ロック視点で色んな脱出のためのアイテム探し回って、足を怪我しているセリスのサポートもしながらサウスフィガロ脱出。

ティナとエドガールートもナルシェのガードの試練を筆記と実地試験モノを脱出ゲーム風に作ってみるとかすれば。ここはバナン様視点でも面白いかも

物理解決の多いマッシュルートが悩みどころだけど、魔列車の機関室に一次的に閉じ込められて、方法を模索しながら脱出を目指すとかにすれば…ホラー要素も組み込めそうでエンタメ的に一番楽しそう。

リアル脱出ゲームにすることで推し達のいる空間の壁の気持ちを味わえそうとかも思ってしまった。私はエドティナ組のナルシェの洞窟の壁になりたい。

エドティナ落書き

カップリング絵なのでワンクリック押す仕様で

海外の二次創作ポータルサイトにエドティナのファンフィクションある!と知って翻訳機能使って読んでいたら2人幸せになって…という気持ちでいっぱいになってしまったので落書きで発散。この構図描くの3回目なので既視感ある落書きになった。

初期パ

blue skyで書いてた内容の記録として。

サマサの村でストラゴスがわしも行っていいかの?の後のエドガー・ロック・ティナの会話が初期パの面影を残しつつちょっと変わってきていることを感じてなんだか好きなんですよね。

エドガーが「あなたは?」と疑問を投げかけて、ロックが「この村の人だ」とちょっと不足な説明をしてティナが補足するも、まだエドガーには情報伝わりきらず「?」が頭に浮かぶシーンのやつ。
ロックのどこか雑な説明と「?」を浮かべるエドガーは初期パの雰囲気残してるんだけど、ティナが補足するというバランスに変化してるのが…うまくいえないけど良いな〜〜って思っている……

(※※※追記分※※※ロックの「この村の人だ」というセリフが、魔導士であることを隠している村の人たちへの配慮だったかも…とも思った。ロック優しいし、様子を見ながら少しずつ説明をしていくための一言目、としてこの言葉だったのかな。でもそんなことつゆ知らずに魔導士だと言っちゃうティナ、という構図(説明できるほどの成長はした)。なんならエドガーを信頼してるからこそ大丈夫だと思って言っちゃってる感もあっていいな…「まままま魔法?!」で驚いていた側のことを、驚かれた側が今では信頼関係を経て魔道士の血を引くと説明をするようになったという過程の妄想も楽しい)

それからここの会話でティナが動いて立ち位置が3人でトライアングルになるのも好き。このあたりのサマサは情報多すぎてすっかりこのシーンが記憶から抜け落ちてたけど、大人になって見返した時に物語中盤で再び初期パを醸し出しながらも変化を感じさせてるの良〜〜ってなった。

更にEDでトランスから解けて飛空艇でキャッチしたティナの無事を確かめるシーンで、動かずに最後の最後に振り向くエドガーが好きすぎるのは何度も言ってるんですが、そのエドガーが動く前にティナの方を見るべく動いているのがロックなのも良いなぁと思ってる…。2人が最後までティナの方を見れない、というのもここでも初期パを連想してしまう。

最初にエドガーとロックに支えてもらったティナが中盤では自分を取り戻していき、いつしか2人に補足をするような変化を見せて、ラストはそのエドガーとロック、更に仲間達を助けるべく導いて飛ぶんだなぁ…という変化を思えて好きです。

フィガロとモブリズの関係をなんとか繋げる妄想チャレンジ

タイトルの通り、エドティナ好きの身としてエンディング後にフィガロとモブリズがなんとか接点持てないかを時々考えてしまう。

昨日急に崩壊後のニケア〜モブリズ間の蛇の道で石灰石とれそうだな?!と思い、これで貿易関係とか結べられない?となった。蛇の道は元々海なので隆起した土地が珊瑚の死骸とかが積もっていて石灰石ありそうという安易な思いつきです。

フィガロは機械の国なので鉄の生産も重要視してるかなと思っている。鉄の主原料の鉄鉱石・石炭・石灰石入手ルートとして、フィガロとしては石炭産地のナルシェの復興サポートと、ニケア〜モブリズ間の石灰石を得るために両地域と協力関係になり…という妄想。そもそもニケアは海運拠点として即協力関係結んでそう。

協力関係になったからじゃあ恋愛に関係あるかというとそうでもないのですが、これによって蛇の道が整備され、狂信者の塔もちゃんと制圧され、ついでにモブリズ近くに港もできて石灰石の視察やらなんやらに乗じてエドガーがモブリズに行けるチャンス増えたらいいな程度の妄想。

個人的にED後はニケア〜モブリズ間はフィガロの保護下になってほしいなと思うことがあったので、これでなんとか繋げられるのでは?とちょっと希望を感じた。

あとだいぶ前に、蛇の道でエネルギー資源(石油)得られるのではとふんわり妄想しつつもドロドロな利権関係絡んできそうでそれはちょっと…ということをブログに書いたのですが石灰石ならまだ少しはマイルドにできるのでは…(貿易の時点で利権は絡んできそうだけど…)

もう少し恋愛に繋げられる落としどころが思いついたらスッキリしそうなのでこんな方向で引き続き妄想チャレンジしていきたい。

ピクリマポップアップカフェ名古屋の思い出

先日名古屋のピクリマポップアップカフェに行ってきたのでその時のアクスタやマドラーの写真達

新幹線から富士山撮ろうとしたけどピントが手前の2人にしか合わなかった 山でとっても頼りになりそうな2人で

浜名湖畔のエドティナアクスタ

フォロイーさんと推しカプカラーでグラデーションになってるクリームソーダ飲んできた 幸

これで食べ納めと思うと寂しいけど、再びピクリマカフェやってくれたこと、その上ティナドリンクとフィガロメニューを同時期に出してくださったの本当に嬉しかった!強欲なので、いつかまたコラボしてくださるのを願う…

漫画の没絵

今描いてるエドティナ漫画で使わなくなってしまった絵をリサイクル。せっかく描いたのに急に構図変えたくなり…

誰この人、な雰囲気になっていますがジェフのつもりで。

イメソン

SNSではあまり音楽関連を呟かないのですが、割と音楽好きではあるのでたまには私もイメソンなるものを呟いてみる。
といっても、私はあまり歌詞を見ないことが多くてそんなに弾数はなく、「これは!」という曲はまだ選出できてないのですがなかなかマッシュっぽいと思っている1曲を。

BUNT.  Unbreakable

タイトルの「unbreakable」はもとより、歌詞内の”1人で駆け抜ける”とか”涙を流さない”的な言葉がフィガロを出て強くなる為に自分に言い聞かせているマッシュ…という妄想をしてしまう。あと曲調がストレートなところもマッシュっぽいかなとか。

イメソン以前に、好きでだいぶ長いこと聴き続けている曲なので誰か聴いてくれたら嬉しいなという気持ちでこれを機にブログに置いてみました。
エドティナみをなんとな〜く感じている曲もあるけどハッピーエンドではないので他に何かあったらブログに置いてみたいなと思います。

世界崩壊後のロック

世界崩壊後のロックについてぐだぐだと答えもなく考えたメモです。

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漫画を描く上でずっと頭を悩ませているのが世界崩壊後の人々の生活や経済。

なんというか知識なくて薄っぺらくなっちゃう…そもそも産業が成り立たなくなりそうで経済という概念で考えていいのか…

とか悩んでいるうちに、

崩壊前の物資を消費していく世界になったと想定。

金銭の価値は無くなったor下がったのかな〜と安易に考える。生きるための必需品を物々交換しそうなんで。(まあ道具屋や宿屋などでギル使ってますが…そしてセッツァーは浴びるように酒飲んでますが…あの辺はゲームの便宜上として…)

とすると、ロックのトレジャーハンターやセッツァーのギャンブルの価値もなくなる。

と、いう感じなのかなとふと思ったり。そしてセッツァーの「ギャンブルの世界、人の心にゆとりがあった平和な世界にのっかって生きて来た」のセリフに繋がる感じ…。

そうするとロックのアイデンティティって世界崩壊後はだいぶなくなっちゃう気が…。ロックは宝を探すという行為も好きなんだろうけど、世の中は宝の価値自体が減り、心のどこかでは世界が崩壊した事実も相俟って「宝を手に入れたところで」と思いそうな気もする。

レイチェル・セリスへの気持ちやら罪悪やらの間に揺れて、ブラックジャック号が壊れた時は守ると言ったセリスも手を掴みきれず、トレジャーハンターという地盤もぐらついた先で唯一明確に残された「レイチェルを救う」という”今できる自己を保てる「事実」”に手を伸ばして歩き始めたという側面もあるのかなぁ…ゲーム本編で「真実をなくしてしまった」というロックのセリフがあるのであくまで側面としての妄想ですが。

セッツァーは自己の意義として空(飛空挺)があって、それを取り戻した先には自ずと世界を救うことができる道筋が見えるけれどロックの方はどうしても後ろ向きに見えてしまうのが…と思うとなんだか勝手に切ないような何ともいえない気持ちになってました。

あと、こういう面でもロックとセッツァーってベースがなんだか似ているなとも思ったり。

世界崩壊後のロックは彼の優しさや愛情深さも絡まってかなり複雑なので今でもうまく答えが見つからないし、上述した思考もとっくの昔に誰か仰ってそうなことだな…という気もしますがふと思った備忘録として。

周年絵頑張ってる

ブログだいぶあいてしまったー仕事で目がまわってたのと、周年絵手こずりすぎてブログのネタまで手がまわらず。

ブログ放置防止に、息抜きで菜の花見に行った時のエドティナアクスタ写真置いてきます