カテゴリー: エドティナ語り

強火による妄想語り

モブリズ

エドティナの話です

モブリズのティナが力を取り戻すシーン。ティナの物語としても最重要なシーンだけど、個人的にエドティナとしてもすごく重きを置いてしまっている。

あのティナの“みんなの未来を守るため”という姿はエドガーにとっても彼自身の生き方の肯定・救いとも受け取れるので…

ティナの「みんなの未来を守るため」という言葉。守ることは守るなんですけど、その主体は「みんな」で、どういう未来にするかは皆のそれぞれの意思。「みんな」に寄り添い尊重して未来への土壌を耕そうとしているんだなと思っているんですが、エドガーのフィガロへの在り方と通ずるものがあるような気がする。それを「愛する心」として自然体に表現してるのはエドガーにとって心に響くものがあったのでは…

自己を律し国のために人のために寄り添いながら行動することはエドガーは誇りとも感じていると思うし、けれど重圧や二面性のある生き方でもあってもちろん苦しいことや非難されることも多々ある。自問することも度々あると思う。

それを世界を救うという重圧を託し、己の恐れる力を存在意義とさせてしまい、終いには出生の地を滅ぼす結果を与えてしまったティナが目の前で自分の意思で未来に目を据えて立ち上がったこと。重圧を託しながらもエドガーが寄り添ってきたティナが「みんなの未来を守るために」という考えに至ったことは救いでもありエドガーの王としての生き方もあの優しく美しい愛の形であるという肯定だったんじゃないかな〜という強火も強火な受け取り方をしている。

そしてこの導き手のような生き方に至ったティナも、エドガーが寄り添ってきてくれた影響は大きいだろうなぁと思っている…

この辺りの考えを書く度にめっちゃめちゃ強火で大丈夫か自分…となる…でもこの辺りに思いを馳せる度に恋愛だけじゃない熱い関係性のこの2人が大好きなんだよーーともなるので熱冷ましも兼ねて吐き出し。

1月で出した本のイラストにもモブリズを描いたのですがそんな気持ちでの絵だったのでついでにここで再録(再録なので一応ワンクリック形式)↓

ゲームボーイアドバンス版の追加武器

先日Blueskyにも書いたのですが、モグの専用武器がグングニルであることが何だか好きだな〜と思った。西欧文化圏の武器が多い中でモグは北欧の主神の武器というのが、モグがモーグリ族等のグループの希望的立ち位置に思えるな〜とか…そんな妄想をしてしまい…

他の追加専用武器だとティナのアポカリプス、エドガーのロンギヌス、ロックのゾーリンシェイプも何だか良いな〜〜となったので、もう既に色々な方が仰っているだろうけどふんわり思ったことのメモ。(セリスのセイブザクイーンもらしくて好きなのですが、以前エドティナも絡ませて妄想したことあるので今回割愛)

ティナのアポカリプスは本来の意味である黙示で捉えると新たな世界が始まることを示す意味でもあるのが希望であるティナらしくて良いな〜と安直に感じました。使い方を誤ると世界の終末にもなりかねない力を持っているともとれるし。そう書くと、そもそも6の世界の破壊→蘇る緑というストーリーが込められてる武器でもあるのかな。それをティナが持っているのがナンバリング代表キャラであることを感じる。

エドガーのロンギヌスは「勝利する、世界を制する」といわれる面もエドガーの安心感を表しているようで良いですが、キリストの血を浴びて洗礼を受けることになった聖ロンギヌスの槍であることが個人的になんだか良いな〜と思った。魔導という概念を目にすること・浴びることでエドガーは新たな変化を得たとも思っているので…(ついでにエドティナ的に無理矢理繋げるとティナとの出会いというものを浴びてエドガーの人生に大きなものを残したことも……)

で、ロックのゾーリンシェイプ。もうこれこそ散々色々な方が言ってるんだろうけど、刃物の産地ゾーリンゲンが由来らしいとのことで、名前のニュアンスからコーリンゲン意識なのかな…コーリンゲンが、レイチェルが彼を形成すると勝手に捉えてひとりでウッ…となってました。コーリンゲンが刃物の産地=武器の産地だとしたら帝国に侵攻されたのもなんだか繋がるような。

ピクリマサントラ

※どのキャラのドット絵があるかネタバレ(?)してるのでこれから買うorまだ開けてなくて楽しみにしておきたい!という方はリターンで※

CDを外したジャケ裏とかブックレット裏にドット絵があってカワイイ〜と眺めていたのですが、ブックレット裏の4人がセリス、ロック、ティナ、エドガーの順番で戦闘勝利ポーズで並んでてありがとうございます…🙏となりました。ロクセリとエドティナな並びなんですが何故…?!とも思って他ナンバリングも調べたらナンバリング代表キャラが3番目にきているっぽい。(5は未確認)

この配置により定番並びではなく推しカプが並ぶという事になっていて何だか嬉しかったです。(欲を言うとFF6だけはもう一人並べてマッシュも入れてほしかった気持ちもこっそり…)あと、先頭勝利ポーズのエドガーは髪がピヨンと跳ねててカワイイ〜ですね

ピクリマのサントラは曲を細分化してくれているのもありがたい。大人になってから予兆の雪原歩いている部分の音楽がとても沁みるようになったので、ここを延々とリピートできるの助かる。

ピクリマコラボカフェ

前期、後期ともに楽しませてもらいました!もうあと数日で期間終了してしまうので行った際に撮った写真をまとめた。

大阪、名古屋にも展開するの嬉しい〜フィガロのフードメニューとティナのドリンクをもう一度並べたいし、食べれてない&飲めてないメニューもあるから大阪名古屋どちらかは行きたいな。

訪れた方々のメッセージ付箋が貼られているのですがそれがとっても楽しかった!モーグリのお祝いたくさんで可愛いし、作品やキャラへの愛を語っていらっしゃるのも見ていてHappyだし、海外から来た方も多数で凄いってなったり、ネタに走ってる方々もとても面白かったです🫶5ファンの方々がタイクーン王をジワジワと増やしてるの好きだった〜あと福本伸行先生(カイジ)風セッツァー描いた人がいらっしゃって天才では?!となった。ザワ…がクポ…になってて笑ってしまった😂

大阪、名古屋にとどまらず更に広がったらいいですよね…なんなら第3回目があってもいい。6キャラ全員のメニュー出してほしい…!個人的に魔列車のメニュー(というか絵ありのモナカ)欲しいんですよね。逆さまにすることでみんな大好きメテオストライクができる

左上の写真はカフェでピクリマ版サントラの告知映像流れていたのでその写真。ティナのテーマは愛を知りたいティナのセリフで固められてたのですが、愛する心がわかったシーンでエドガーを先頭にしてくれて感動してしまった。あの瞬間のティナを見届けるのはエドガーであってほしいエドティナの民なので感謝しかないです…

SIDE BY SIDE

1月25日のTWINKLE MIRAGE29の新刊タイトルです。SIDE BY SIDE。タイトルについてあとがきに書こうとしたんですが既に長文あとがきで省いたのでここに書き置く。

訳そのままですが「横に並んで、一緒に」のつもりでつけました。

私はエドティナが手を繋いで同じ方向を見ている構図がすごい好きだな〜って思っているのでそんな単語をタイトルに。このブログでも何度か言っている気がするのですが2人で手を取り合って同じ未来に一緒に歩んでいってほしい…で、それぞれ人々を守っていく2人なので繋いでいないもう片方の手は守る人々に差し出している、みたいな。向き合っているのももちろん大好きなのですが、両手が塞がってしまうので横に並んで手を繋ぐ構図がとても好きなのはその意味合いが詰まっている。

新刊はそんな2人の断片を描きたかったのですが、物語として台詞で表すには難しすぎた〜。いつか自分の思い描く2人の姿をちゃんと創作できるよう精進だな…

火と機械

年末バタバタしているうちにブログあいてしまった。もうクリスマスで今年も終わってしまう…の気持ち。年末なので少しずつ整理整頓してるのですが、今年本を出した火を運ぶ3のメモが出てきたのでこのブログタイトル。

描き下ろし漫画で、FF6の世界観に近い現実の初期産業革命って火と機械の時代だな〜と思ったことによるストーリーを描いたんです。ふと思ったけど合ってる?と不安になって色々ネット検索した時のメモで、

「火を主な動力源とし、蒸気機関によって機械化を進行」

「火は鉄の生産にも不可欠で機械の発展を支える」

と書いたものがあって、読み返して“火(ティナ)が機械(エドガー)の発展を支える”の連想をして1人で尊くなってました。ゲーム本編でもエドガーの物語のスタートはティナから始まるし、すごく影響があったと思うので…

本を出した後に、この「火と機械」にとても納得とか、2人の相性の良さに同感してもらえる感想を頂けて大変嬉しかったです。その節はありがとうございます!やっぱりエドティナの相性良すぎですよね…?(突然の強火)

純喫茶で推しカプに思いを馳せてしまった人の写真

東京の上野に「王城」「古城」「丘」という有名な純喫茶が3つあるのですが、王城の名にフィガロを、古城の名に古代城を連想してしまった人です。

王城はいっつも混んでいてなかなか行くこと叶わずだったのですが、念願叶ってフォロイーさんと王城に行ける機会があったのです。(その節は楽しい時間を本当にありがとうございました!✨)それなら古城も行きたい…!と思ってしまい本日の仕事帰りに寄ってきた。なんで古代城で推しカプかというと幻獣と王族の恋が描かれ、「人と幻獣の恋…」とティナが呟くところ、フィガロ城から古代城に繋がっているということにエドティナ好きは色々想像してしまうからです…カプ好きは妄想逞しく生きている。

カプの話は置いておいて流石昔からの有名な人気店。純喫茶ならではのメニューも美味しいしどちらも内装も豪華。古城はステンドグラスもあって城の雰囲気がある…🏰

ただ、古城は全席喫煙可能なのが注意点。煙草の匂い苦手な方も多いと思うのでなかなか人を誘いづらいのがちょっとネック…。(自分は吸わないけど身近に喫煙者多いので匂いとか割と平気)

以下はカプ目線の文章入り写真です↓

ティナを「助け出す」

昨夜、Blueskyに「原稿描くのに6本編の台詞おさらいしてたんだけど幻獣になって飛んでいってしまったティナに対して「ティナを助け出そう」「助けに行こう」っていうエドガー改めて良いな〜探そうじゃなくて助ける(しかも2回も言う)」って呟いてきたのですが朝から反芻しては良…となっている。

先日、「帝国は悪だ。だが、そこにいた者すべてが悪ではない。」のセリフがエドガーがティナに心を許し始めているように感じることをブログで書いたのですが、それと通ずるものがある。

幻獣なのか?というティナの正体があやふやな状態、方向はわかれどどこに飛んでいってしまったか詳細まではわからない状態で“助け出す”ということに戦いの為の利用だけじゃなくてティナ自身として見ている関係の変化を想像してしまう。

また、あちこちで自分がよく呟いてますが、この時のエドガーって珍しく整然としたセリフでないと感じていまして。一度に一気に言葉を吐き出している感じも戸惑いが見られる気がする。そんな戸惑いがありつつサウスフィガロを抑えられている状況・ティナがどうなってしまうのかという状況で「助け出す」という言葉が出たエドガーに色々気持ちを感じてしまう強火です。

そして、先述した先日のブログにも書きましたがエドガーの疑って考えねばならない立場から「ティナが我々の仲間であってほしい」という願いも込められて“助ける”を2回も自分に言い聞かせるように言葉にしていたら凄く良いな…という妄想まで展開しました。

あとここ、話しかけるとバナン様も「ティナを助け出してやってくれ」と言うのも好き。
「この世界の未来がかかってる」と続けるけど、指導者としてのバナン様・ひとりの人としてのバナン様どっちも感じる気がする。

誕生石

推しカラーにこのジャンルに来てから目覚めたエドティナが好きな人の、なんだか良いね!と思っただけの話。

時代やら国やら商業的なことが絡んでていてなかなか曖昧とも言われる誕生石ですが、8月16日に赤のフローライト、10月18日にブルーアゲートが挙げられているパターンもあるのが推しカプ好きにはなんだか嬉しいな〜と思っている…それぞれ、相手イメージカラーの赤と青なんです…?となっちゃう。

しかもどちらも石言葉に平和が入ってる時がある…そんな共通項も嬉しいな。石も石言葉も調べるサイトごとに結構異なるからたまたまと言えばたまたまですが…!

カラーもですが、FF6ジャンルにきてからやたら誕生石や誕生花を調べるようになった。キャラに誕生日設定あると色々想像広がるし、知らなかったことを調べるのも楽しい〜

普通のセリフから無理矢理推しカプに思いを馳せる

タイトル通りの思想強め内容です。エドティナです。

幻獣防衛戦前にティナ組・ロック組・マッシュ組が揃ってカイエンが元帝国であったティナとセリスに激昂するシーンで、その場を収めるようにエドガーが言う「帝国は悪だ。だが、そこにいた者すべてが悪ではない。」のセリフ。もはやここからもエドティナみを感じてる正気失いっぷりです。

正義や悪の定義の曖昧さとか、王として自国民も帝国の者も十人十色な思想を持つことは痛いほど理解しているであろうエドガーらしいセリフでもあるのですが、ティナに心を許し始めていることを暗に示しているセリフでもあるかな〜などと…

話の流れ的にもティナとセリスを責めようとするカイエンという構図で、そのティナとずっと行動を共にしてきたエドガーが言うことで「ここにいるティナは悪ではない」という意味合いも含まれる…筈…。

(セリスに関してはロックが信頼しているなら…と思うところもありつつ、ここで初めて会った状況だしエドガーの立場ならまだ訝しんでいるかな〜とも思うので…)

この時点ではティナが何者かわかっていない状態でもあるので「ティナは我々の仲間であってほしい、悪ではない」という静かな願いも込めていたら良いなと勝手に思っています…記憶が曖昧なだけで本当は敵だったら、といった仄かな不安。謀略の世界で生きてきたエドガーの、心を許し始めているティナを信じたい気持ちを突き詰められない性。

そんな妄想を膨らませた結果、ティナ暴走しかけのところで例の台詞「ティナ…幻獣から離れろ」の本音が溢れてしまうのかな…という妄想に繋げてしまっています…

“エドガーさん”の話

※エドティナ妄想です

フィガロ城で「エドガーさんから聞きました。どろぼうなんでしょ?」とティナが言うシーン、これだけでエドガーとティナで何か会話があったとわかるのも好きなんですが、”エドガーさん”と呼んでいることも反応してしまう。

エドガーと話してて、なんとなくこの人は敬称をつけないといけないのかな…?とティナは感じて「エドガーさん」になったのかな…(なんでエドガー様じゃないのかはまだ頭の整理ができてないのですが…)そう想定した場合、まままままほう?!のシーンではティナはエドガーって呼んでるわけで。

エドガーさん、と呼ぶティナに対し”エドガー”って呼んでほしいと陛下が言っていたとして、初めて敬称なしで呼んだのが例のまままままほう?!の時だったらとても良いなと妄想しちゃう…

驚いたことにより益々普通の人とは違うと思わせてしまったにも関わらず「ありがとう!エドガー」とティナが敬称なしで言ってくれたことにエドガーが心動いてたらいいな〜(でれ〜〜っともなってるし…)

その後また生まれつき魔導の力を持った人間などいない!と言って傷つけてしまって気まずくなっちゃうわけだけど…

でもこういう心動くようなことが重なったからこそ、エドガーも「王としてティナを利用」だけに留まらずに色々剥がれ落ちてエドガー自身としてティナに接するようになっていったらいいな〜というカプ好きの願いです…

といいながら、「エドガーさんから聞きました。どろぼうなんでしょ?」はエドガーが会話中にロックにそう言うようにティナに教えたとか、フォロイーさんが前仰っていたようにティナなりの冗談で「エドガーさん」と言っていたパターンも良いなとも思う…6、余白が多いからこそ多方向に妄想広がってしまう

とっても強火なエドティナ観メモ

ぶる〜すかいで相互様達が良すぎるエドティナ観を書かれていて自分なりの感覚を文章化したのですが、夢見すぎ・強火すぎてこれはブログに書くべきだったな…と思い改めてこちらに。

お互い王様とか幻獣とかのガワが関係ない「エドガー」「ティナ」本来の内側に触れているのは大前提として。(これはもう本編スタートからエドガーが失言をしてしまったこと(失態を見せてしまった)、城以外という環境でロックも含めてしがらみなく旅をしたこと、自我が戻ったばかりのティナだからこそ王様の枠組みなど無しにエドガー自身を見ている…等々色々あるのでもはや当然とさせてもらい…)

エドティナ2人は隣り合って同じ地に足をつけ、同じ先の未来に目を向けている2人かなって思っています。

以前ブログにも書いたけど、”エドガーの「俺たちにも夢はある いや作り出せる」と、ティナが優先的に発する代表セリフ「命は、夢は生まれ続ける」”の言葉からも2人が同じ未来を願い、夢見ているのだなと考えてまして…

(命は、夢は生まれ続けるの強火所感→http://uedymummy.stars.ne.jp/moonset/uncategorized/mtg/)

EDで言うティナの「愛する心」、エドガーの「秩序を持った国を作る使命」も2人には関連していて、エドティナは2人とも人々を愛し、秩序を作ってるんですよね。(ティナはモブリズの皆と小さな秩序を、という意味で…) 

意識の向かう先が自分という個よりも周り全体の方が比率的に多めのタイプ。でも2人の場合、決してネガティブな意味での自己犠牲ではない。打算なく人のために動ける。それって優しさと愛情、器の大きさ、自分への自信があるからこそなんですよね。自己を犠牲にはしているけれど、実は自分に誇りを持ち、信じているという自己愛でもある行為。

そんな心の強い2人だから人々を愛し、秩序を作っていくことができる。そして次世代に繋げていくという同じ先の未来を見ている。

そしてこの愛する心、エドガーはどちらかというと父性寄りの愛で、ティナは母性寄りの愛に感じている。上述で2人の素晴らしさ・共通項は述べたけどもちろん完璧な人間ではないので、うまいこと父性母性の差による凹凸がハマり、お互いが補い、支え合い、救い合えて、いつの間にか手を繋ぎ共に見ている同じ方向の未来に歩いていくかな…というのが私の拗れたエドティナ観です。でもこういう関係性が大好きなので2人が大変尊いです。

尚、実は私はこの2人が恋愛として結ばれないルートも可なタイプです。もう恋愛という枠組みを超えて互いを尊敬しあっていくだろうなと思っていて…ただ、あくまで「可なタイプ」なのでそれは最悪なパターンであって基本は結ばれてください…

と、つらつらややこしく書きましたが2人ともお互いが好きで好きで仕方ない〜〜!!な仲良しカップルももちろん大好きです。2人幸せであれ!