年末バタバタしているうちにブログあいてしまった。もうクリスマスで今年も終わってしまう…の気持ち。年末なので少しずつ整理整頓してるのですが、今年本を出した火を運ぶ3のメモが出てきたのでこのブログタイトル。
描き下ろし漫画で、FF6の世界観に近い現実の初期産業革命って火と機械の時代だな〜と思ったことによるストーリーを描いたんです。ふと思ったけど合ってる?と不安になって色々ネット検索した時のメモで、
「火を主な動力源とし、蒸気機関によって機械化を進行」
「火は鉄の生産にも不可欠で機械の発展を支える」
と書いたものがあって、読み返して“火(ティナ)が機械(エドガー)の発展を支える”の連想をして1人で尊くなってました。ゲーム本編でもエドガーの物語のスタートはティナから始まるし、すごく影響があったと思うので…
本を出した後に、この「火と機械」にとても納得とか、2人の相性の良さに同感してもらえる感想を頂けて大変嬉しかったです。その節はありがとうございます!やっぱりエドティナの相性良すぎですよね…?(突然の強火)

コメントを残す